今回いう不安は、自分が
主体
になれていないせいで出てくる不安の打開法。
この主体っていうのは結構どんな場面でも当てはまる。
だれでも生まれたときから当たり前に願う
幸せ、快感、満足などは
自分の意思決定がないと、自分が主管される立場になる。
受ける影響の大きさが大きいほど
振り回される=主体的に自分の人生を動かせていない=不安
が生じている。
だからするべきことは、
頑固なほど自分の価値を持ちながら、
常に自分がもっと価値のあるものを取り入れれる、
余裕と、柔軟性だ。
私の人生柄、いくつかの宗教や、多くの人の人生観をみてきた。
いくら価値あることを言っていても、
聞いてる側が完全受け身、または受け入れる器やエネルギーがない場合、
発展を生まず、ただのトップだけまつられる存在になるだけだ。
以下のことをしよう!☆
- 自分が主体的立場に立つ。(これで大概の不安はましになる)
- 受ける影響が大きいときは、自分を見つめなおす時間をつくる。
- 影響は、自分の人生を動かすうえでプラスになるものは取り入れる。マイナスのものは自分が主体的に対処する。
- 未熟である。成長途中だから当たりまえ。だとわかろう!
- 案外、そこまで不安になることではないことが多いからはまりすぎないで!現実に戻れることをする。
周りからみられる自分を気にすることは、
あなたの重要視する価値観には無く、
不幸の習慣的癖であるだけ。
消していいもの
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