この資格をとる! あのお仕事に就きたい!
などなどそれぞれが目指す目標や夢がある。
そこで1つ自分の癖を見つけたから書く。
それは今の自分からするとたくさんの努力が必要で、時間を要する目標があるとする。
そんな時、その目標に追い詰められて無理する自分がいて、大きくストレスを感じる場合がある。
目標はストレスのためあるんではなく、自分を上げていくもので
感情的に、そこしか見えなくなり、非現実的に突っ走っていっても求めたほど成果が出ない。
そこに必要なのは
- 目標までの現実的段階と時間を受け止める
- 目標のための本当に必要なことを見れる余裕を持つ(客観視)
目標を強く目指すことはとてもいいことだが、それだけを見るとストレスを感じ
周りに対しても焦りをぶつけたりする。
目標を目指す時ほど、自分を客観視してその強い思いで努力すること。
そしたら楽しさを自然と感じれる。
自分の足元を見つめる
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